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* ポーランドへ。〜世界遺産ヴィエリチカ岩塩坑〜 *


「ポーランド。〜世界遺産ヴィエリチカ岩塩坑〜」四葉のクローバー

ポーランド・クラクフの南側に位置する「ヴィエリチカ岩塩坑」は、
1978年、初めて世界遺産登録となった12カ所の一つです。
(昨日UPした、クラクフ歴史地区も12カ所の内の一つです)

( ↓ 岩塩坑内☆ )


地下の深さ327m、全長300km。
(観光出来るのは、深さ130m辺りの3.5kmだそう)

最初に、階段で、かなり下りました汗

通路は、気圧の関係で、ドアを閉めてから
次のドアを開けなくてはいけない、等の決まりがあるようです。

階段が多く、たくさん歩かなくてはいけない等、
途中で、具合が悪くなったらどうしよう・・・と
体調面で少々不安でしたが、
地下にも関わらず、息苦しさ等、感じなかったのでよかったです。

( ↓ 壁面☆ )


当然、全てお塩だそう。

湿気?で、ピカッと光沢があります。

( ↓ 木材☆ )


木材で、壁面などを支えていますが、
溶けた塩が、木に染み込み、結晶化しているのだとか。

( ↓ 塩の彫刻☆ )


坑夫の方々が彫られたのだそう顔



素晴らしい作品ばかりですキラキラ

( ↓ 聖キンガ礼拝堂☆ )


一番の見どころの
塩で作られた「礼拝堂」。



壁、天井、床、彫刻物、全て塩です。



「最後の晩餐」まで!



このシャンデリアも、ガラスではなく、
純度の高い、塩で出来ているんだそう。

素晴らしいですネうふ

( ↓ 岩塩坑内の木枠☆ )

( ↓ 地底塩湖☆ )


塩分濃度が30%だそう。

水面にライトアップされているのは、
ここの土地の紋章だとか。



コチラは、向こう側にも塩湖があって、
繋がっているそう。

昔は、船?で往来が出来たそうです。

( ↓ レセプションホール☆ )


コチラでは、結婚式も出来るそうです。

さすがに、床は、塩ではないみたいですネ。

( ↓ 岩塩坑内の食堂☆ )


コチラで、軽くお食事をしました顔

( ↓ ピエロギ&コトレット☆ )


どちらも温かくて、美味しかったデスハート

地下130mほどの所でのお食事って、
なんだか不思議でした☆

この後、エレベーターで(エレベーター乗り場まで遠いのなんの)、
地上へと上がりました。
(お土産として、コチラの岩塩(食用)を購入しました)


( ↓ 私が購入したものと違いますが、同じ岩塩坑のお塩のようです☆ )

 


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* ポーランドへ。〜世界遺産クラクフ歴史地区〜 *



「ポーランドへ。〜世界遺産クラクフ歴史地区〜」

イギリス・バーミンガム空港→オランダ・スキポール空港→
ポーランド・ショパン空港と、乗り継ぎ、ポーランド入りをしました。
(ポーランドは約7年ぶり二度目の訪問です)

ここで、ハプニングが顔

なんと!ロストバゲージに初めて遭いました汗

今まで、何度もフライトを経験し、
一度も遭遇しなかったため、
「よほどの事がない限り、大丈夫だろう」と、
どこか過信していたかもしれません。

それでも、念のために、主人と私の荷物を半分半分にして
それぞれのスーツケースに荷造りしていたのですが、
なんと、主人のスーツケースもロストバゲージ。
(荷物を分けた意味がなかった)

というか、バーミンガム便経由は、
荷物の積み遅れ?積み忘れ?で
全員、ロストバゲージしていたんです。

ワルシャワへ到着した翌日早朝には、
電車で、泊りがけでクラクフへ出発するため、
それまでに、スーツケースが届かなければ、
三日間、同じお洋服という、恐ろしい状況になりそうでした。
(慌てて、必要な物を、空港やホテル近くのショップで購入しましたが)

何度もホテルのフロントに問い合わせ、
ホテル出発の30分前に部屋にスーツケースが届いて、
事なきを得ましたが、バタバタでしたちゅん

( ↓ 現在のクラクフのプラットホーム☆ )

( ↓ 昔の駅舎☆ )


昔の駅舎は、映画にも使われているそうです。

( ↓ バルバカン☆ )


円形の砦(要塞)ですが、
ポーランド(クラクフ)、ポーランド(ワルシャワ)、フランス(カルカソンヌ)
の三か所しか、ヨーロッパでは残っていないそうです。

( ↓ フロリアンスカ通り☆ )


真っすぐな通りに
教会が飛び出して建っているのが特徴だそう。

( ↓ 中央広間&織物会館☆ )


馬車がたくさん止まっていて、
華やかでしたキラキラ

( ↓ 織物会館内☆ )


お土産屋さんになっていました。

( ↓ 聖マリア教会☆ )


「ヘイナウ・マリアツキ」という
中世から続いている、ラッパ演奏の時報を生で聴きました♪

( ↓ 聖マリア教会☆ )



ヨーロッパの教会には、
本当に神様がいらっしゃる感じがします・・・うふ

( ↓ ヴァヴェル城☆ )

( ↓ 城壁内☆ )

( ↓ 中庭☆ )


建物の中にも入りましたが、
「王の間」の人の顔の天井や、
たくさんの大きなタペストリーが印象的でした。
(建物内は、撮影禁止でした)

戦争中は、タペストリーを守るため、
国外へ避難させたそうです。

( ↓ ヤギェウォ大学☆ )


ポーランド最古の大学で、コペルニクスもコチラで学んだそう。

( ↓ クラクフ国立美術館☆ )



コチラで、レオナルド・ダ・ヴィンチの
「白テンを抱く貴婦人」を鑑賞しましたハート
(撮影は禁止でした)

白テンは、イタチの一種だそう。

「モナ・リザ」のように、背景が描かれていなく
真っ黒なのが特徴だそうです。

( ↓ ポーランド料理のレストラン・ヤレマ☆ )

( ↓ 店内☆ )

( ↓ ジューレック☆ )


ポーランドの代表的なスープで
発酵させたライ麦ベースの、酸味のある具沢山のスープ☆

少し酸っぱいですが、コクがあって、
日本人の口にも合うと思います。
(白いのは、ゆで卵)

( ↓ きのこスープ(パスタ入り)☆ )


現在、きのこが美味しい季節だそうで、
とても美味しかったデス手

( ↓ ピエロギ☆ )


一見、水餃子みたいですが、
コチラもポーランドで有名な料理。

中は、ポテトだったり、チーズだったり、お肉だったり、いろいろ。

( ↓ ゴウォンプキ☆ )


ロールキャベツっぽいですが、
こちらもポーランド料理。

中は、お米やラム肉でした。

キノコのソースも美味しかったですはぁと

( ↓ オブヴァジャーネック☆ 塩バージョン☆ )


クラクフ式のベーグルで、
ニューヨーク式のベーグルの原形だそうひらめき

日本で販売されているニューヨーク式と比べると、
とても大きいです。

( ↓ ブルーポピーシード☆ )


いろいろなトッピングの
オブヴァジャーネックが販売されていますが、
画像の他、セサミなども食べましたが、
チーズのトッピングが一番美味しかったです。

( ↓ プレッツェル☆ )


こちらも大きくてビックリしました顔


( ↓ ポーランド食器☆ )

 


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* イギリスへ。〜ノッティンガム〜 *


「イギリス・ノッティンガムへ」イギリス

主人の出張で、イギリス・ノッティンガムを訪れました顔
(主人の関係者のご夫妻と一緒に)

イギリスは、約7年ぶり、二度目の訪問になります。

ノッティンガムは、
位置的に、イギリス国土の真ん中くらいにあります。



滞在中は、ノッティンガム大学敷地内のホテルで過ごしたのですが、
海外の大学って、かなり広大なんですねぇ。

( ↓ ノッティンガム大学内☆ )


朝、お散歩をしたのですが、
迷子になりそうなくらい広い顔
(ちょっとした、森?)

最寄りのトラムの駅やバス停まで遠いのなんので、
この敷地から出るのも大変でした。



それでも、空気が澄んでいて、
歩いていて、とにかく気持ち良かったですはれ

木々の葉が、黄色く色付き始めていて、
ひんやり、肌寒い感じ。

( ↓ リス☆ )


至る所にリスがいて、可愛かったデスはぁと

以前、ロンドンを訪れた時も、たくさん見かけましたが、
大学敷地内では、半端ない数のリスが生息しているみたいで、
数分ごとに見かける感じでした☆
(グレー色のリスも見かけたので、
何種類かのリスが生息しているみたいデス)

( ↓ ガチョウ? )



なんだか、のどかで癒されますうふ

( ↓ 大学内のジョージ・グリーン図書館☆ )


「ジョージ・グリーン」という
ノッティンガム出身の物理学者の名前が付いた図書館だそう。

たくさんの建物や施設もあり、
なんだかここだけ(大学敷地内だけ)別世界みたいでした。

・・・

大学敷地内から出て、ノッティンガムの街を散策しました♪

​( ↓ ノッティンガム城☆ )


丘の上に建っています。

( ↓ 城門☆ )


重厚な門ですネ。

( ↓ ノッティンガム城☆ )

( ↓ お城からの眺め☆ )


レンガ風の可愛いおうちがたくさん☆

( ↓ ウェッジウッド☆ )


城内は、博物館になっていました。

( ↓ 洞窟ツアー☆ )


城内から洞窟ツアーがあり、参加しましたひらめき
(地形的に、洞窟の上にお城が建っている状態だそう)

30分ほどかけて、下っていきます。



以前は、ヘルメットを着用しなくては
いけなかったそう。

( ↓ 外観☆ )


こんなところを通って、
お城から一般道に下りてきました☆

( ↓ イギリスで一番古い宿☆ )


お城のふもとに、
イギリスで一番古い宿(らしい)がありました。

1Fは、パブにもなっているらしく、
ご一緒したご夫妻がコチラを訪れたそうで、
お店の中の壁が、洞窟の壁面のままだったそうデス。

( ↓ お城近くの運河☆ )



運河沿いを歩いていると、
カモが泳ぎながら後を付いてきて、可愛かったデスちゅん

( ↓ ジョージ・グリーンの風車☆ )

( ↓ ジョージ・グリーンの生家☆ )


ノッティンガム大学の図書館の名前にもなっている
ジョージ・グリーンはパン屋さんの息子だったそうで
幼い頃は、風車で粉挽きをしていたとか。

( ↓ 風車内☆ )



中は、さすがに、粉っぽかったです。

隣接するショップで、スペルト小麦を購入しました。

( ↓ オールドマーケットスクエア広場☆ )

( ↓ 市役所☆ )


17時〜18時頃には、お店はほとんどクローズしていました。
(レストランやパブのみ営業しているみたい。)

そういえば、オランダも
お店のクローズが早かったなぁ、、、なんて思い出しました。

( ↓ イギリスの定番「フィッシュ&チップス」☆ )


滞在中、「フィッシュ&チップス」は、
異なるお店で、二度食べました。

どちらも美味しかったデス顔

カフェで「スコーン」や「マフィン」を購入して食べたり、
スーパーで「ブラックベリー」を購入して、ホテルで食べたり。

日本で見かけないようなベリー系や、グロゼイユなどの
フレッシュなものがたくさん並んでいるのを見ると
羨ましくなりましたうふ


( ↓ 定番のクッキー☆ )

 


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* デルソーレ「アレンジピザ2種類」 *


「時差ボケ」

昨日、滞在していた欧州から帰国しました顔

今日の便だったら、北朝鮮のミサイルで
ヒヤッとしたかもしれません汗
​(欧州便の各航空会社では、若干、上空のルートを
変えているそうですが)

昨夜は、身体は疲れているのに、頭がさえて眠れないという
まさに時差ボケで、なかなか眠ることが出来ませんでした。

今夜は、眠ることが出来ると良いのですが〜ちゅん

( ↓ 焼成前☆ )


「ゆで卵&モッツァレラのトマトピザ」(左)、
​「シーフードのホワイトソースピザ」(右)

デルソーレさんからいただいた、商品詰め合わせセットの中から
「ナポリ風ピザクラスト」を使用して作りましたハート

ガスオーブンで、二種類、同時焼成デス。

自分で、お好みの具材をトッピングするだけなので
時間がない時に、とても助かります手

小麦の味をしっかり味わえる、
美味しいピザが出来ました顔

( ↓ デルソーレさんの商品いろいろ☆ )


デルソーレさん
→☆


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* 角食。 *


「ハプニング」

先日、とあるハプニングがあり、
焦りました顔

自分自身には、関係ないだろう(起こりえないだろう)、、、
​と思っていたことが、
なんの根拠もなかったことが判明しました汗

誰にでも起こりうる事なんだ、としみじみ思いました。
(また後日、ハプニングについて、記事に記載する予定デス)



先日、焼き上げた「角食」クローバー

お粉は、春よ恋。

レディースニーダーで8割程度、捏ね上げた後、
​手捏ね少々で生地の状態を見て、
二斤同時にガスオーブンで焼成しました。

​スライスして冷凍庫行きにしています顔


( ↓ コチラで捏ね上げました☆ )

 



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* オレンジピールのぱん。 *


「薬嫌い」四葉のクローバー

私自身、もともと、大きな病気をしたことがなく、
健康体な方ですが、
それでも、たまには
胃もたれしたり、頭痛がしたり、、、なんてことも。

普段は、薬嫌いゆえ、市販の薬さえ飲まずに
自然治癒させるタイプですが、
出先では、大事をとって、薬に頼る方が賢明ですネうふ



「オレンジピールのパン」クローバー

コチラは、お教室のキットで作りました顔

中には、オレンジピール&あられ糖。

ワッフルシュガーは、常にストックしていますが、
あられ糖は、久しぶりに使用しました。
(使用してみて、こんなに小さかったっけ?という印象でした)

ほんのり甘いパンで美味しかったデス顔

( ↓ おせちのお取り扱いが始まりました☆ )
 

 


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* Suipa PP60-110 マーブルカップN「ラズベリーヨーグルトムース」 *


プリンカップ、焼き菓子、ケーキ用包材の通販サイトの
「東光Suipa」さんの第四期モニターブロガーを
させていただいています花






今回、使用させていただいたのは

「PP60-110 マーブルカップN」

半透明なお色で
プリーツのデザインが、とても可愛いデス手

容器自体、しっかりしています☆
(すりガラスみたいデス☆)

( ↓ 上から☆ )


サイズ 60φ×54H(mm)

容量 100cc。

材質 プラスチック(PP)。

耐熱温度 100〜120度。

( ↓ 底側から☆ )


寸胴なデザインで、とってもキュートはぁと

容量も小さめサイズで、
個人的に、かなりお気に入りになりましたハート

コチラの容器を使用して、
「ラズベリーヨーグルトムース」を作りました顔



「ラズベリーヨーグルトムース」クローバー
(4個分)

ヨーグルト 80g
ラズベリージャム 30g(種がある場合は裏ごしします)
板ゼラチン 2g(冷水で戻します)
レモン汁 小さじ2分の1
ラズベリーリキュール 小さじ2分の1
生クリーム 100g(ゆるく泡立てます)

ラズベリー 14個(半分にカットします)

(トッピング)
ラズベリージャム 適量(種がある場合は裏ごしします)
ナパージュ 適量
ラズベリー 6個(内2個は半分にカットします)
巻チョコ 4本



1.材料を計量します。



2.半分にカットしたラズベリーの切り口を
容器の内側に貼り付けるように置きます。



3.ボウルに、ヨーグルト、ラズベリージャムを入れ混ぜ、
電子レンジ等で溶かした板ゼラチンを少しずつ入れ、よく混ぜます。

4.さらにレモン汁、ラズベリーリキュールを入れます。



5.ゆるく泡立てた生クリームと4を混ぜ合わせます。

( ↓ 容器の上部ラインまで入りました☆ )


6.「PP60-110 マーブルカップN」に入れ、冷蔵庫内で冷やし固めます。

7.ラズベリージャムとナパージュを合わせたものを
6に広げ、ラズベリー、巻きチョコをトッピングしたら出来上がり☆



とてもキュートなカップですきらきら


( ↓ コチラを使用しました☆ )

 


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* Suipa 和生サービス箱やまぶきスリーブ式&バリアNY GZ袋スイートトレー用「栗のコーヒーエンゼルケーキ」 *



プリンカップ、焼き菓子、ケーキ用包材の通販サイトの
「東光Suipa」さんの第四期モニターブロガーを
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今回、使用させていただいたのは

「和生サービス箱4ケ用やまぶきスリーブ式」

約12cm角の山吹色の紙の箱と、
サイドに白いデザインが入った、スリーブのセットです四葉のクローバー
(引き出しのようにスライドさせて使用します)

( ↓ サイドの白いデザイン☆ )

( ↓ 上から☆ )

( ↓ 組み立て中☆ )


六角形の穴が開いている方を、
先に折りたたむようにすると組み立てやすいですひらめき



クロスに引っ掛けて組み立てるような
簡易タイプの箱と違い、重厚な作りになっています手



外枠、完成☆



中敷きを敷いて、スリーブをセットしたら出来上がりキラキラ

サイズ 120×120×45H(mm)

容量 160cc。

材質 紙、PP。

食品の直入れは不可です。

( ↓ サイドの六角形の穴☆ )


デザインなのか、
指を引っ掛けて、スライドさせるためなのかは
よくわかりませんが、
指を引っ掛けると、スライドしやすいです☆

・・・
コチラの容器を使用して、
「栗のコーヒーエンゼルケーキ」を入れました顔

栗の渋皮煮がたっぷり入った、
コーヒー風味のずっしりしたケーキですハート



「栗のコーヒーエンゼルケーキ」クローバー
12cmエンゼル型(1個分)

発酵バター 30g
黒糖 15g
きび砂糖 15g
卵 30g
薄力粉(ドルチェ) 35g
ベーキングパウダー 0.5g
インスタントコーヒー 3g
栗の渋皮煮 6個

スライスアーモンド 適量
型塗り用バター 適量



1.材料を計量します。
薄力粉、ベーキングパウダーは合わせてふるいます。
砂糖類とインスタントコーヒーは、ざっと混ぜておきます。



2.型にバターを塗り、スライスアーモンドを貼り付けて、冷蔵庫で冷やします。



3.栗の渋皮煮は4等分にカットして、キッチンペーパーで水気を切ります。

4.フードプロセッサーに、バター、インスタントコーヒーを混ぜた砂糖類、
卵に入れ混ぜ、粉類をざっと混ぜます。



5.型に4と栗の渋皮煮を入れます。



6. ガスオーブン160度25分〜焼成したら出来上がり☆



粗熱が取れたらラッピング☆

( ↓ バリアNY GZ袋スイートトレー用☆ )


「バリアNY GZ袋スイートトレー用(130×50×280)」

サイズ 130×50×280(ミリ)

材質 フィルム

厚みがあって、とてもしっかりした袋ですハート



シーラーで接着して、半分に折りたたんでシールで固定し、
「和生サービス箱4ケ用やまぶきスリーブ式」に入れました。



箱があるだけで、お店の商品みたいですネ顔

( ↓ コチラを使用しました☆ )

 

 

 


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* Suipa PP86角 マーブルカップ白「ミニ・ベイクドドーナツ」 *



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今回、使用させていただいたのは

「PP86角 マーブルカップ白」

深さは、それほど深くないのですが、
広さが大きくて、
デザートカップというより、トレーのような印象を持ちましたひらめき

白さが映える容器です。

( ↓ 上から☆ )


サイズ 86×86×40H(mm)

容量 160cc。

材質 プラスチック(PP)。

耐熱温度 100〜120度。

( ↓ 横から☆ )


上部に広がりがあるデザインです。

( ↓ 底側から☆ )


上げ底になっています☆

コチラの容器を使用して、
「ミニ・ベイクドドーナツ」を盛り付けました顔



「ミニ・ベイクドドーナツ」クローバー
(約14個分)

卵 1個
きび砂糖 35g
発酵バター 35g(溶かしておきます)
生クリーム 65g
薄力粉(ドルチェ) 100g
ベーキングパウダー 小さじ2分の1

コーティングチョコレート 30g



1.材料を計量します。
薄力粉とベーキングパウダーは合わせてふるいます。



2.ボウルに、卵を入れ、きび砂糖、溶かし発酵バター、
生クリームの順に、よく混ぜます。



3.粉類と2をヘラで混ぜ、絞り袋に入れます。



4.ドーナツメーカー(ビタントニオ・ドーナツプレートを使用しました)で
約4分焼き上げます。
(プレートに油脂が付くので、その都度、キッチンペーパーで
拭き取ります。)



5.粗熱が取れたら、コーティングチョコを付け、乾かします。

6.「PP86角 マーブルカップ白」に、6個ずつ盛り付けたら出来上がり☆



トレーやデザートカップとして
幅広く使えそうな容器デス手


( ↓ コチラを使用しました☆ )

 

 


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* Suipa PP71-100 マーブルカップB白「コーヒープリン」 *


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今回、使用させていただいたのは

「PP71-100 マーブルカップ B 白」

陶器製の↑のようなココットを持っているので
何やら親近感があります顔

( ↓ 横から☆ )


サイズ 71φ×36H(mm)

容量 100cc。

材質 プラスチック(PP)。

耐熱温度 100〜120度。

( ↓ 底側から☆ )


白くて、とても清潔感があります☆

ポテッとしたデザインも可愛いハート

コチラの容器を使用して、
卵黄ベースの濃厚な「コーヒープリン」を作りました顔



「コーヒープリン」クローバー
(2個分)

きび砂糖 20g
インスタントコーヒー(粉状) 小さじ2
卵黄 2個
ミルク 100g
コーヒーリキュール 小さじ2分の1

(カラメル)
グラニュー糖 20g
水 小さじ1
熱湯 大さじ1

生クリーム 少々
溶けにくいココア 少々
飾り用チョコ 適量



1.材料を計量します。



2.ボウルに卵黄を入れ、きび砂糖とインスタントコーヒーを
混ぜ合わせたものを加え、よく混ぜます。



3.小鍋にミルクを入れ、60度〜80度程度に温め、火を止めます。

4.2のボウルに3を入れ混ぜ、濾します。



5.「PP71-100 マーブルカップ B 白」に注ぎ入れ、
ラップをして、蒸します。
(中火2分→弱火18分程度)



6.粗熱が取れたら、冷蔵庫で冷やします。

7.小鍋にグラニュー糖、水を入れ、火にかけて焦がし、湯を入れ、
カラメルを作り、冷まします。

8.生クリーム、カラメル、チョコ、トッピングし、
ココアをかけたら出来上がり☆



どんなスイーツでも合いそうな、
可愛いカップです顔


( ↓ コチラを使用しました☆ )

 

 


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