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* ちぎりコーヒーぱん。〜電車(ICE)〜 *


「ちぎりコーヒーパン」

お粉は、タイプ45。

生地に
インスタントコーヒーを混ぜ込みました。

仕上げとして
トップにアイシング〜

( ↓ 焼き立て♪ )



ほんのりコーヒーの苦味があって
美味しかったです


〜ドイツ・ケルンの続きです〜

アムステルダム〜ケルン間は
電車(ICE)で行きました

( ↓ ICE☆ )


なんだかミミズっぽい顔?をしています。

ICEは、昨年の夏に利用して以来になります。

( ↓ ファーストクラスの車内☆ )


二人がけ+一人がけの車内。

タリスやユーロスターの様に
お食事は出ませんが
お菓子のサービスはありました。

雪の日だったので
帰りの電車が少し遅れたものの、
動いていて良かったです


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* チョコレート博物館。〜ケルン〜 *



ドイツ・ケルンにある
「チョコレート博物館」。

駅から少し離れているので
おもちゃの列車のようなトラムに乗って
行きました

( ↓ 博物館内☆ )


( ↓ チョコレートを製造中☆ )


建物内には
リンツの小さな工場もありました。

↑のトリュフっぽい丸いチョコの他、



↑のような一口チョコや
立体チョコなども。

リンツのチョコレート、大好きです

( ↓ カカオ形のチョコレートファウンテン☆ )


下の部分にトロトロのチョコレート☆

ウェハースにつけて
試食させて下さいました。
美味しいのに決まっていますネ

( ↓ アンティークな物の展示も☆ )



興味深い展示が多く、楽しめました


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* ジャムぱん。〜ドイツのクリスマスマーケット〜 *


「ジャムパン」

パン教室の旧レシピから
作りました。

お粉は、タイプ45。

生地には
コンデンスミルクを配合しています。

コンデンスミルクを配合すると
捏上げはネタネタしますが、
焼き上がると、ふんわり甘くて、とても美味しい



手前3つはストロベリージャム、
後ろ3つはブルーベリージャムを挟みました


〜ドイツ・ケルンの続きです〜

( ↓ ライトアップされたケルン大聖堂☆ )


ふわ〜っと暗闇に浮かび上がって
とても神秘的です

ケルンを訪れた目的は、
世界遺産の大聖堂を見ることと、、、

( ↓ クリスマスマーケット☆ )


ドイツがクリスマスマーケットの本場。
ということで、

大聖堂の横で開催されている
クリスマスマーケットへも行ってきました

雪が散らついていたにも関わらず、
すごい人でした〜

クリスマスマーケットで有名な
グリューワイン(スパイス入りホットワイン)をいただきました

( ↓ グリューワインのカップ☆ )


クリスマスマーケットの場所や年などによって
デザインも違うそうです。

購入時にカップのデポジットが入っていて、
もしカップがいらなければ、返却時にお金が戻ってくるそう。

私たちは、記念に持って帰りました


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* ドイツの世界遺産、ケルン大聖堂。 *



ドイツの世界遺産「ケルン大聖堂」

かなり大きな教会で
ワシントン記念塔が出来るまでは
建築物で世界一の高さだったとか

コチラの教会、
632年の年月をかけて
1880年に完成したそうです。

ドイツのケルン市と日本の京都市は姉妹都市らしく
(今まで知りませんでした
京都の岡崎公園に、コチラの教会の飾りの一部が
モニュメントとなっているそうです。
(帰国したら、見に行ってみようと思います☆)

( ↓ 教会内☆ )



天井が高く、重厚感がありました。

( ↓ 塔への入り口の看板☆ )


知人のアドバイスにより(キツイけど上がったほうがいい!と)
教会の南の塔へ上がりました。

塔の高さは157m、階段は533段。

ラセン階段を延々と上がります。

( ↓ 鐘☆ )


途中、鐘が吊ってあるのを
見ることが出来ます。

コチラのスペースと鉄の階段の手前で
息を整えて・・・

さらに上り、、、

( ↓ 尖塔を下から見たところ☆ )

( ↓ 外の景色☆ )


雪景色のライン川を
見ることが出来ました


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* ドイツ旅行記。〜大聖堂へ上る〜 *

ドイツ旅行記、その5。

フライブルグの街には
二泊三日、滞在しました。

( ↓ 朝食のパン☆ )


ドイツと言えば
やっぱりプレッツェル。

むっちりとした食感や
塩気のある風味、ともに美味です

( ↓ 次の日の朝食のパン☆ )


ひまわりの種の付いた
ずっしりと重いパン(中央)、

セサミのカイザーセンメル(左)、

プレッチェルの風味に近い
岩塩の付いたパン(右)。

こういうパンをいただくと
島津睦子さんのレシピ本のパンを
作りたくなりました。
(ドイツのパンが掲載されています)

( ↓ 大聖堂☆ )


( ↓ 上の写真の右横に、この塔があります☆ )


かなり…高いです。

( ↓ 大聖堂周辺には、青空マーケット☆ )




果物や野菜、お花、お土産、スパイス、茶葉…などなどの
出店が出ています☆

こういうお店を見るだけでも
ワクワク

果物屋さんには
フレッシュなラズベリー、ブラックベリー、ブルーベリー、いちご、
グロゼイユなどがあり、

お菓子作りをする人には
たまらない光景です
(日本では、なかなか
フレッシュなラズベリーやブラックベリーは
見かけないですよね)

( ↓ 大聖堂の中☆ )


フランクフルトの大聖堂と同じように
神聖な空間

( ↓ 大聖堂の経緯☆ )


歴史とともに
建物が変わっています。

で、パネルの下図の
この高い塔に上ります!


ホテルのフロントの方に
AM9:00〜から上れるとお聞きしていたのですが

AM9:30〜が過ぎても
塔の入り口のドアが開かず…

AM10:00には
ホテルをチェックアウトする予定だったので
ギリギリのAM9:40まで待つことに。

半ば諦めかけていたら
ドアが開きました!

( ↓ 入り口☆ )


大聖堂の正面出入り口右横にある
この小さな入り口。

こちらから塔へ上がることが出来ます。
(日本のマンションでいうと25〜30階くらいの高さだと思います)

大人一人分ほどの幅の
狭くて暗い、らせん階段が延々と続きます。

7合目あたりまでは
踊り場が一切なしで、階段のみ。

現在、何合目を上っているのかも
検討がつかない状態で

しかも、らせん階段なので
目がぐるぐる回ります。。。

窓はあるものの、
小さくて、はめ殺しの窓なので
外の空気が全く吸えない!

チェックアウトの時間もあり、
早足で一気に上がったので
酸欠状態。。。

( ↓ やっと到着!塔からの眺め☆ )




「ハァハァ、ゼイゼイ」。
息が切れまくり

で、またダッシュで
下りるのでした…(笑)


次回は
〜ICEに乗って次の国へ〜です。

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* ドイツ旅行記。〜ICEでフライブルクへ〜 *

ドイツ旅行記、その4。

ICE(インターシティエクスプレス)という
ヨーロッパの新幹線に乗って
フライブルクへ

( ↓ フランクフルトの駅内☆ )


日本のように電車の改札がないのが
不思議でした。

なので、誰でも
ホームまでは自由に出入りできます。

( ↓ ICEの中でいただいたサンド☆ )


私は、チャバタサンドをいただきました(右)。

私の腕のサイズからみても
かなり大きなパンです!

チャバタのパンは
気泡がいっぱいで

塩味が効いていて
とても美味しかった

中は、チキンやリーフレタス、オニオンなど。

左のは主人がオーダーしたもので
ロールサンド系です。

( ↓ フライブルク到着☆ )


新幹線に揺られること
数時間。

フライブルクは
ドイツの南西に位置し、
フランスとの国境近くにある街で
また、スイスの近くでもあります。

マリー・アントワネットが
お嫁入りでフランスへ入ったのも
この街からだそうです。

( ↓ 街並み☆ )




フランクフルトの旧市街を思わせるような
可愛らしい街並み

路面電車が走り、
小さな水路が流れ(水路では子供や犬が遊んだり)
石畳の道が続いています。

まるで絵本のような世界

( ↓ マンホール☆ )


マンホールまでも可愛いのです

( ↓ 教会☆ )


迷子になって、見つけた
シンメトリーの建物の教会。

実は、主人が仕事中、
同行の奥様と二人で散歩をしていて
迷子になった(汗)
(よくありがちなパターンです…)

( ↓ 博物館☆ )


( ↓ シンボルの大聖堂☆ )


一番大きくて、
街のシンボルになっているようです。

高さは116m。

この大聖堂の塔に上れると聞いて
トライすることにしました!


次回は
〜大聖堂へ上る編〜です。

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* ドイツ旅行記。〜旧市街〜 *

ドイツ旅行記、その3。

日本では、朝からセミが
ジャンジャン鳴いていますが
(昨日、やっと梅雨明けしました)

ドイツでは、まだ鳴いていなくて
(そもそもセミがいるのかナゾですが…)
静かな静かな朝でした。

ちなみにドイツは
北海道よりも北緯にあり
日中の気温で20℃。
空気もかなり乾燥しています。

長袖のお洋服を持って行っていましたが
それ一枚だけでは、朝夕が寒くて寒くて
重ね着が必要でした。

( ↓ センメル&クロワッサン☆ )


朝食のパンですが
どちらも、大きなサイズのパン!
(オレンジジュースで隠れていますが…)

( ↓ レーマー広場☆ )






フランクフルトのシンボル、
「レーマー」。

1405年より
フランクフルトの市庁舎として
使われているそうです。
(もとは、神聖ローマ帝国の貴族の館だったとか)

こちらの建物は
中を拝観出来ます。

( ↓ 裏手に、らせん階段の入り口があります☆ )


( ↓ ドイツ出身のローマ皇帝の肖像画が、ずらずら〜☆ )


もちろん、どなたか、さっぱりわかりません(笑)



天井の高いお部屋も…。

( ↓ 大聖堂☆ )


1562年以降、
神聖ローマ帝国皇帝の戴冠式が
行われていた教会。

ゴシック様式で
重厚な雰囲気の教会です。

( ↓ 教会の中☆ )


写真中央右には
キリストが十字架に吊されています
(暗くて見えにくいですが…)

朝から
クリスチャンの方が
お祈りを捧げていらっしゃり

とてもとても静かで
不思議と無心になれる空間。

しばらくの間、祭壇を見ながら
ぼ〜っと、主人と座っていました。


ちなみに…
観光者の方で、少し賑やかな方は
教会の方に、追い出されていました(^^;

( ↓ パイプオルガン☆ )


これまた立派なものでした。

歴史のある教会は
重みがあります…。

( ↓ モダン・アート美術館☆ )


大聖堂のすぐ近くにある美術館。

三角形の建物のカタチから
「一切れのケーキ」と呼ばれているそう

「SARAH MORRIS」という方?の
展示だったのですが

感性の違いか
不思議な空間にしか思えませんでした…(^^;


次回は
〜ICE(新幹線)でフライブルクへ編〜です。

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* ドイツ旅行記。街並み〜夕食 *

ドイツ旅行記、その2。

フランクフルトの街並みです。

旧市街もあれば
高層ビルが建っていたり…。

( ↓ 銀行などの高層ビル群☆ )


( ↓ ユーロタワー(欧州中央銀行)&ユーロオブジェ☆ )


関空で両替しましたが
1ユーロ=138.19円でした☆

( ↓ 信号機☆ )


人のマークと自転車のマークが
一緒に出ています

( ↓ ゲーテハウス近くの広場☆ )


外国人の旅行者の人に
写真を撮って欲しいとお願いされる…。

日本でも、よく頼まれるのです、私。

( ↓ ドイツ料理屋さん☆ )


迷って、迷って、やっと到着。
ガイドブックって、あてにならない
(2冊とも間違っていました)

現地の年配のおじさんに
お店の場所を英語で尋ねても
ドイツ語で返答される…

英語を理解しているのに
絶対、英語を話さなかった(笑)

( ↓ 骨付き肉にナイフが刺さって出てきました☆ )


これは、同行者がオーダーしたお料理☆

私は「リップフェン」という、
豚のあばら肉の塩漬けを茹でたもの&
ソーセージをいただきました☆(写真なしです)

添えてあるサイドメニューは
皆さん、同じもので

ポテトにチーズを混ぜたもの(下)と
(これは美味しかった!)
「ザワークラフト」と呼ばれる
「酢きゃべつ」(上)。

これが酸っぱいのなんの!
思わず「酸っぱ〜!」と言ってしまうほど(笑)
(ソテーしたオニオンかと思っていたら
エライ目にあった…)


写真では、一見、普通のお料理に見えますが
実際には、一皿がすごーく大きいのです

皆さん(私も)、食べきれず
残すこととなりました。

( ↓ ドライケーニヒ教会☆ )


街の中には、たくさん教会がありました。

( ↓ マイン川の鉄橋から☆ )


絵はがきのような
風景でした。

サマータイムなので
PM8:00をまわっていても
外は明るいので不思議です。

( ↓ 川の反対側には、大聖堂☆ )


こちらの教会が
一番大きな教会のようです。

( ↓ ペダルを漕ぎながらお酒を飲む人たち☆ )


ホテルへ帰る途中、
↑の人たちを発見☆
(車道を走っています)

屋台風の車に乗って
ペダルを漕いだり、お酒を飲んだり…
とっても楽しそうでした


次回は
〜旧市街編〜です。

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* ドイツ旅行記。出国〜フランクフルト〜ゲーテハウス *

主人の海外出張へ
ついて行っていました。

まずは、ドイツへ

仕事なので
夫婦二人…という訳ではなく
関係者の方々もご一緒でしたが

親しい方々ばかりでしたので
夫婦共々、リラックスして旅立つことが出来ました

( ↓ ルフトハンザ航空☆ )


私自身、ドイツは二度目の訪問になりますが
ルフトハンザ航空は初めて。

地下にトイレがついている
飛行機でした

( ↓ ワルシャワ辺りの上空☆ )


関空から
約11時間ほどのフライト。

海外旅行が大好きで
過去に十数カ国へ行ったことがありますが
長時間のフライトは久々でした。

無事、フランクフルト空港に到着


( ↓ 電車の券売機☆ )


フランクフルト空港駅からフランクフルト駅まで
地下鉄で移動なのですが

券売機の使い方が分からず
???

しかも、券売機の反応が悪かったので
さらに???

でも何とか、皆さんが知恵をしぼり
頑張って買えました
(英語の出来ない私は不参加でしたけど・笑)

( ↓ フランクフルト駅☆ )


大きな立派な駅でした。

路面電車も走り、人も多かったです。


( ↓ ゲーテハウス☆ )


ホテルにチェックインして
「ゲーテハウス」へ。

代表作が
「ファウスト」や
「若きウェルテルの悩み」だとか。

4階建てくらい?のおうちです。

( ↓ キッチン☆ )


アンティークなお皿がステキ。

( ↓ コンロ部分☆ )


火を使うときは
薪を焚いていたのでしょうか…。

( ↓ 焼き型もいろいろ☆ )


こんなレトロな型を見ると
型マニアの私は大興奮です

( ↓ 階段☆ )


手すりもアイアン調でステキです。

( ↓ 書斎? )


( ↓ 来客用の「ペキンの間」☆ )


( ↓ 詩人の部屋☆ )


この机で作品を書いたそうです。

ここのお部屋は
よくガイドブックに掲載されています。

クローズ間際に来館したのですが
早足で見て回ったものの
そこそこ楽しめました

次回は
〜夕食&街並み編〜です。

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