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* イギリスへ。〜ノッティンガム〜 *


「イギリス・ノッティンガムへ」イギリス

主人の出張で、イギリス・ノッティンガムを訪れました顔
(主人の関係者のご夫妻と一緒に)

イギリスは、約7年ぶり、二度目の訪問になります。

ノッティンガムは、
位置的に、イギリス国土の真ん中くらいにあります。



滞在中は、ノッティンガム大学敷地内のホテルで過ごしたのですが、
海外の大学って、かなり広大なんですねぇ。

( ↓ ノッティンガム大学内☆ )


朝、お散歩をしたのですが、
迷子になりそうなくらい広い顔
(ちょっとした、森?)

最寄りのトラムの駅やバス停まで遠いのなんので、
この敷地から出るのも大変でした。



それでも、空気が澄んでいて、
歩いていて、とにかく気持ち良かったですはれ

木々の葉が、黄色く色付き始めていて、
ひんやり、肌寒い感じ。

( ↓ リス☆ )


至る所にリスがいて、可愛かったデスはぁと

以前、ロンドンを訪れた時も、たくさん見かけましたが、
大学敷地内では、半端ない数のリスが生息しているみたいで、
数分ごとに見かける感じでした☆
(グレー色のリスも見かけたので、
何種類かのリスが生息しているみたいデス)

( ↓ ガチョウ? )



なんだか、のどかで癒されますうふ

( ↓ 大学内のジョージ・グリーン図書館☆ )


「ジョージ・グリーン」という
ノッティンガム出身の物理学者の名前が付いた図書館だそう。

たくさんの建物や施設もあり、
なんだかここだけ(大学敷地内だけ)別世界みたいでした。

・・・

大学敷地内から出て、ノッティンガムの街を散策しました♪

​( ↓ ノッティンガム城☆ )


丘の上に建っています。

( ↓ 城門☆ )


重厚な門ですネ。

( ↓ ノッティンガム城☆ )

( ↓ お城からの眺め☆ )


レンガ風の可愛いおうちがたくさん☆

( ↓ ウェッジウッド☆ )


城内は、博物館になっていました。

( ↓ 洞窟ツアー☆ )


城内から洞窟ツアーがあり、参加しましたひらめき
(地形的に、洞窟の上にお城が建っている状態だそう)

30分ほどかけて、下っていきます。



以前は、ヘルメットを着用しなくては
いけなかったそう。

( ↓ 外観☆ )


こんなところを通って、
お城から一般道に下りてきました☆

( ↓ イギリスで一番古い宿☆ )


お城のふもとに、
イギリスで一番古い宿(らしい)がありました。

1Fは、パブにもなっているらしく、
ご一緒したご夫妻がコチラを訪れたそうで、
お店の中の壁が、洞窟の壁面のままだったそうデス。

( ↓ お城近くの運河☆ )



運河沿いを歩いていると、
カモが泳ぎながら後を付いてきて、可愛かったデスちゅん

( ↓ ジョージ・グリーンの風車☆ )

( ↓ ジョージ・グリーンの生家☆ )


ノッティンガム大学の図書館の名前にもなっている
ジョージ・グリーンはパン屋さんの息子だったそうで
幼い頃は、風車で粉挽きをしていたとか。

( ↓ 風車内☆ )



中は、さすがに、粉っぽかったです。

隣接するショップで、スペルト小麦を購入しました。

( ↓ オールドマーケットスクエア広場☆ )

( ↓ 市役所☆ )


17時〜18時頃には、お店はほとんどクローズしていました。
(レストランやパブのみ営業しているみたい。)

そういえば、オランダも
お店のクローズが早かったなぁ、、、なんて思い出しました。

( ↓ イギリスの定番「フィッシュ&チップス」☆ )


滞在中、「フィッシュ&チップス」は、
異なるお店で、二度食べました。

どちらも美味しかったデス顔

カフェで「スコーン」や「マフィン」を購入して食べたり、
スーパーで「ブラックベリー」を購入して、ホテルで食べたり。

日本で見かけないようなベリー系や、グロゼイユなどの
フレッシュなものがたくさん並んでいるのを見ると
羨ましくなりましたうふ


( ↓ 定番のクッキー☆ )

 


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* ぴーなっつツイスト。〜電車(ユーロスター)〜 *


「ピーナッツツイスト」

お粉は、フランス産のタイプ45。

ピーナッツバターを挟んで
ツイスト成形にして、焼き上げました。

トップは、アーモンドスライス。

ピーナッツバターはライトタイプを使用したので
甘さ控えめのパンになりました

スティック状のパンは食べやすいですネ

( ↓ 焼きたて〜♪ )


〜ロンドンの続きです〜

ロンドンへは、飛行機ではなく
電車で行きました

オランダ(アムステルダム)〜ベルギー(ブリュッセル)間は
「NS Hispeed」、
ベルギー(ブリュッセル)〜イギリス(ロンドン)間は
「Euro star」を使用しました。

( ↓ 「Euro star」(ユーロスター)☆ )



ドーヴァー海峡は、海底トンネルで通過☆

ユーロスターは、タリスやICEと違って
セキュリティチェックなどがありました

また、イギリスはEUの加盟国ですが
通貨はユーロではなくポンドになります。

( ↓ お食事☆ )


ユーロスターも、タリス同様に
ファーストクラスだけ簡単なお食事が出ます。

帰りの電車でも↑の様に
三種類のおかずとパンが出ました。
なかなか美味しかったです

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* ロンドンへ。〜世界遺産編〜 *


( ↑ 世界遺産、ウェストミンスター宮殿(国会議事堂)☆) 

ビッグベンの時計で有名。

建物自体は、改築中だったようで
建物にカバーがかけられていました。

( ↓ 世界遺産、ウェストミンスター寺院☆ )



英国王室の教会で
歴代の王の戴冠式が執り行なわれているそうです。

本来なら、入場できるのですが
なんとローマ法王がいらっしゃる日程と重なってしまい、
入場出来ませんでした

( ↓ 世界遺産、聖マーガレット教会☆ )


コチラも本来なら入れるのですが、
なんと結婚式のため入れず。

ちょうど挙式前で、
結婚式に参加される方や
一般観光客が教会の前で待っている中、

ウェディングドレスを着た
黒人の花嫁が登場しました

黒人の方同士の結婚式を初めて見ましたが
とてもステキでした

しかしながら、
↑の三カ所(しかも三カ所とも近くに位置しています)に
入れなかったのが、心残りデス

( ↓ 世界遺産、ロンドン塔☆ )



まるでお城のような巨大な要塞

中が、これまた
想像以上に、かなり広大な敷地でした。

( ↓ 外郭☆ )


コチラを延々と歩いてみましたが、
途中途中に塔があり、それぞれ楽しめました



外郭の内側には
オウチや広場のようなところも。

( ↓ ホワイトタワー☆ )


コチラがメインとなる塔。

中には、教会のような所もあり、
展示物は、甲冑など。

( ↓ ジュエルハウス☆ )


コチラで世界最大のダイヤモンド(530カラット)、
「アフリカの星」を見ました

エスカレーター(遊歩道?)に乗って
見ることが出来るのですが、

最初、ウッカリ見過ごしてしまい、
もう一度戻って、表側からと、裏側からと、
計三回もエスカレーターに乗ることになりました

他にも、王冠などが展示されていましたが
豪華さにウットリしてしまいました

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* ロンドンへ。〜大英帝国〜 *


ドーヴァー海峡を渡って、ロンドンへ

↑は、テムズ河にかかる
「タワーブリッジ」。

( ↓ バッキンガム宮殿☆ )

( ↓ 衛兵の交代式☆ )


お天気が良かったので
見ることが出来て良かったです。
とてもカッコ良かった

衛兵の交代式を楽しみにして
日本から、はるばるいらしても
雨などで中止になることもよくあるそうです。

しかしながら、スゴイ人でした…

( ↓ バッキンガム宮殿の裏側☆ )


ベルサイユ宮殿と同様、
内部はとても豪華でステキでした
(7月下旬〜9月下旬まで一般公開されています)

私たちは9月に訪れたのですが
滞在中は、暖かく、良いお天気に恵まれました

( ↓ ロイヤルミューズ☆ )


イギリス王室所有の
馬車や自動車がたくさん展示されていました。
(馬も数匹いました)

( ↓ クイーンズギャラリー☆ )


王室の美術コレクション(絵画や宝石、ドレスなど)が
展示されていました。

( ↓ ケンジントン宮殿☆ )


ダイアナ元皇太子妃のお住いだった宮殿。

バッキンガム宮殿と比べると
小じんまりとしたお部屋が多かったです。

お庭にはお花がキレイに咲いていて、
野生のリスもたくさんいました

ダイアナ妃も
この景色をご覧になっていたのかな…

( ↓ セントポール大聖堂☆ )



604年から教会が建っていたそうですが
1666年に消失し、35年かけて再建されたそうです。

皇太子とダイアナ元皇太子妃の結婚式も
コチラの教会で挙式され、

ダイアナ元皇太子妃の
ウェディングドレスのベールが、
とてもとても長かったのが
記憶に新しいです。

当時のダイアナ元皇太子妃…、
初々しくて美しかったですネ

( ↓ 大英博物館☆ )


夜間営業時に訪れたので
「ロゼッタストーン」や「エジプトのミイラ」などを
たっぷりゆっくり見ることが出来ました

夕食も、コチラの博物館内のレストランで
いただきました。

( ↓ ハロッズ☆ )


コチラでショッピング。

広くて迷子になりそうでした(^^;


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